札幌から日帰りで楽しめる、北海道 そらち・デ・ビュー

「北海道空知」をもっと楽しむ情報サイト|そらち・デ・ビュー 「北海道空知」をもっと楽しむ情報サイト|そらち・デ・ビュー

《終了しました》星の降る里・芦別をコンパクトにして札幌で展示・販売

星の降る里・芦別の特産品展示と特別価格販売!!

7月2日(火)10:00-17:00、3日(水)10:00-16:00に、札幌地下歩行空間13番出口付近で、星の降る里・芦別の選りすぐりの特産品をご用意し展示・販売いたします。
 
%E8%8A%A6%E5%88%A5%E7%89%A9%E7%94%A3%E5%B1%9501.jpg
ANAの国際線ラウンジと機内食に採用された「大橋さくらんぼ園」さんのオリジナル商品
%E8%8A%A6%E5%88%A5%E7%89%A9%E7%94%A3%E5%B1%9502.jpg
約90%が森林の芦別市。マイナスイオンに満ちた芦別で育った牛のフレッシュミルクのみを使用した「横市フロマージュ舎」さんの乳製品
%E8%8A%A6%E5%88%A5%E7%89%A9%E7%94%A3%E5%B1%9503.jpg
ドイツで修業し、故郷芦別で開店した「ボルケ」さんのパン
%E8%8A%A6%E5%88%A5%E7%89%A9%E7%94%A3%E5%B1%9504.jpg
雑誌「旅行読売」でも紹介される、優しいおいしさが自慢のカフェ「あんだんて」さんのプリン、イギリス国立ビクトリア・アンド・アルバート博物館やニューヨーク近代美術館で販売されている「滝澤ベニヤ」さんの新素材合板

・芦別自慢を全部持参して、札幌地下歩行空間へ参上します!!人口1万3千人の芦別だからこそ、特産品はどれも低価格の地元値段です。

しかも、一部人気商品は今回に限り特別に地元よりもお安く販売させていただきます!

参加企業の紹介をもう少しさせてくださいね。
「大橋さんのさくらんぼ」は有機栽培に拘っていらっしゃることでも有名です。「さくらんぼの概念が変わるほどおいしい」と、タイやベトナムからも観光客がいらっしゃる、世界が認めた味をぜひお試しください。

大橋さんと同じように固有名詞で商品が売れてしまうのが「横市フロマージュ舎」のチーズとバターです。新千歳空港で販売していますが、売り切れていることが多くて「幻のバター」の別名もあるほどなのです。チーズもお試しで1ピース購入して、翌日箱で買われるお客様が、どのイベントでも何人もいらっしゃいます。

「ボルケ」さんのパンは予約だけで手一杯な中、今回は特別に休日返上しての札幌出店です。ライ麦パンの素朴なおいしさをご存知の方は、ぜひ本場ドイツの味に酔いしれてください。

雑誌で紹介されるまでは、地元の穴場的存在だったのが「あんだんて」さんです。道の駅でも芦別市民がまとめて買っていく姿に興味を持ち、購入してみたらとろけるおいしさにビックリ。芦別市内を通過するたびに仕入れるようになってしまった方もいらっしゃいます。

「滝澤ベニヤ」さんのペーパーウッドは、ベニヤ自体が芸術です。接着剤に有害物質が含まれておりませんので、ちいさなお子様にもやさしい素材です。本物をまずは見て、手で触って木のぬくもりを感じてからお買い求めください。

催し物は大人気!売り切れごめんの特産品は早い者勝ち

%E8%8A%A6%E5%88%A5%E7%89%A9%E7%94%A3%E5%B1%9505.jpg
毎年大勢の人でにぎわう販売ブースでは、芦別で当日の朝4時に収穫した採りたて野菜を、「おいしい野菜の会」佐野昌治さん達が今年も販売いたします。「新聞やチカホの広告でいつ来るのかを、7月になると楽しみに必ずチェックします」とおっしゃって下さる札幌近郊の皆様の期待を決して裏切りません!!

新鮮な緑の香りは、地下歩行空間の空気までも変えてくれます。「すごく良い土の香りがして、昨日お試しで購入してみました。主人にサラダを出したら、美味しいとか懐かしいとか言いながら全部食べてしまったので、また買いに来ました。売り切れちゃったんだ…。実家が農家の主人を、納得させる一品でした!」とのご感想もいただいております。

毎回売り切れて大変申し訳ございません。今年は多めにお持ちしますね。鮮度だけが売りではありません。お値段も驚異的です。レストランのオーナーさんがまとめて大量にご購入されるのも例年のことです。主婦の方は100円玉を握りしめていらっしゃってください。
%E8%8A%A6%E5%88%A5%E7%89%A9%E7%94%A3%E5%B1%9506.jpg

あなたにおすすめの記事

TOPへ戻る