昭和30年代に岩見沢で誕生。半世紀にわたり伝わる味【ラーメンの味軒】
更新日2017.11.01
創業50周年を迎える「ラーメンの味軒」(水越公仁店主)のオススメは、もやしや白菜、玉ねぎなど7種類の野菜や自家製チャーシューなどをトッピングしたお店一番人気の「みそ野菜ラーメン」(800円)だ。
昭和30年代に岩見沢で誕生した味軒が同42年に滝川市の三楽街へ出店。平成22年に水越さんが先代から味と店舗を継承し、現店舗へ移転した。
味軒のこだわりは半世紀にわたって伝わる味はもちろん、手間隙かけた調理法という。「注文ごとにフライパンで味をつけるので時間がかかりますが、どんぶりで味を作るよりも香ばしさが違います」と語る水越さん。「味軒といえば味噌ラーメンと言われてきました。これからも味軒の味を守り続けます」と話している。
============================================
この記事は、地域の情報発信基地・生活情報誌「プレス空知」から出典して掲載しております。同紙の定期購読はこちらから↓
http://www.websorachi.com/sub02.html
============================================
昭和30年代に岩見沢で誕生した味軒が同42年に滝川市の三楽街へ出店。平成22年に水越さんが先代から味と店舗を継承し、現店舗へ移転した。
味軒のこだわりは半世紀にわたって伝わる味はもちろん、手間隙かけた調理法という。「注文ごとにフライパンで味をつけるので時間がかかりますが、どんぶりで味を作るよりも香ばしさが違います」と語る水越さん。「味軒といえば味噌ラーメンと言われてきました。これからも味軒の味を守り続けます」と話している。
============================================
この記事は、地域の情報発信基地・生活情報誌「プレス空知」から出典して掲載しております。同紙の定期購読はこちらから↓
http://www.websorachi.com/sub02.html
============================================
ラーメンの味軒
- 所在地
- 滝川市栄町4ノ7ノ12、SSビル1階
- 営業時間
- 午前11時~午後2時半
- 休業日
- 木曜日
- 連絡先
- 0125-22-2900
近隣の"そらち・デ・ビュー(観光)"
あなたにおすすめの記事
-
【炭鉄港を支える企業たち】森林整備から始まった炭鉄港とのつながり― 岩田地崎建設株式会社 ―
2026.06.04- 空知
- 炭鉄港
-
小さな箱に無限の可能性!まちと大学がつくる「i-BOX」の魅力(北海道・岩見沢市)
2026.03.19- 岩見沢市
- そらち・デ・ビュー(観光)
- そらち・デ・イベント情報
- そらち・デ・アート&ヒストリー
-
No.1の記事は…?そらち・デ・ビュー記事閲覧数ランキングTOP3
2026.04.02- 空知
- そらち・デ・ビュー(観光)
- そらち・デ・イート(食べる)
- そらち・デ・エトセトラ(その他)
-
【まとめ記事】「そらち応援大使」鈴井貴之さん出演!北海道・空知地域のショート動画を公開中(後編)
2025.04.03- 空知
- そらち・デ・ビュー(観光)
- そらち・デ・イート(食べる)
- 炭鉄港
-
そらちのむすめ
2026.02.26- 空知
- そらち・デ・エトセトラ(その他)
-
旭川から札幌へ!空知エリアの道の駅巡ってみた!(後編)
2026.06.04- 空知
- そらち・デ・ビュー(観光)
- そらち・デ・イート(食べる)
-
【炭鉄港を支える企業たち】森林整備から始まった炭鉄港とのつながり― 岩田地崎建設株式会社 ―
- 空知
- 炭鉄港
-
小さな箱に無限の可能性!まちと大学がつくる「i-BOX」の魅力(北海道・岩見沢市)
- 岩見沢市
- そらち・デ・ビュー(観光)
- そらち・デ・イベント情報
- そらち・デ・アート&ヒストリー
-
No.1の記事は…?そらち・デ・ビュー記事閲覧数ランキングTOP3
- 空知
- そらち・デ・ビュー(観光)
- そらち・デ・イート(食べる)
- そらち・デ・エトセトラ(その他)
-
【まとめ記事】「そらち応援大使」鈴井貴之さん出演!北海道・空知地域のショート動画を公開中(後編)
- 空知
- そらち・デ・ビュー(観光)
- そらち・デ・イート(食べる)
- 炭鉄港
-
そらちのむすめ
- 空知
- そらち・デ・エトセトラ(その他)
-
旭川から札幌へ!空知エリアの道の駅巡ってみた!(後編)
- 空知
- そらち・デ・ビュー(観光)
- そらち・デ・イート(食べる)




